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「甘やかし過ぎた私を見て
何だって盾に出来る私を見て
夢中で闇を漁る私を見て
そして私を愛して」
(鬼束ちひろ:「CROW」)
私は何も出来ない、
でもきっと何でも出来る。
可能性にシロクロを付ける事ばかりで頭がいっぱい。
これ以上進めないのなら、
まだ方向を変えても、
やり直せないなんてことはないと信じたい。
いつかの「前」から見えなくなるほど離れても
どこかでまた見据えたら、そこが「前」になってくって信じたい。
みすぼらしくても、輝けなくても、
磨り減っても、擦り切れても、
私はそういうところへいきたい。
私がしてきた間違いを、
今その間違いを犯している人を咎めることが出来ない。
関与することがひどく怖い。
可哀想でならない、理解してあげられる、でも。
でも。
私には重たすぎる。
あは、私はやっとこっち側の人間になれたのになぁ。
誰かが、
私でない誰かがあの人の一番近くで引っ張りあげてくれるのを
ただただ願うしかしないだなんてさ。
私には「できる」のに、「しない」だなんてさ。
言い訳にできる言葉ならたくさん持っているけれど、
やっぱり後ろめたくて、でも許してほしい。
ごめんね。
爪を噛むことが多くなってきた。
明日は丸一日おやすみにしよう。
中間は無事に合格合格。
しかし6人中3人が落ちてた・・・
次はみきわめを目指します。
それが終わって、修了検定→仮免試験で合格したら、高校行くんだ。
こういう風に「○○するまで××しない!」っていうの、
ストレスになってしまうかなぁ(-”-;)
なにさみそあんって!
つぶあんよりもこしあんがいい。
そういやさいきんずんだあん系のもの食べてないなぁ。
枝豆?空豆?
空豆といえば花豆食べたいー
カロリー高いけどね。
花豆っておつまみだけど、
そうじゃん、ワタシそろそろ禁酒解禁じゃん!
今はお酒よりもラムネ飲みたいかなー
もしくはカルピス?
お子ちゃま味覚かなぁ(-"-;)
しばらく菓子断ちし枡。
総重量がズンドコ上昇中orz
おこじょさん、ごめん、夏にプール行けないかも(泣
明日学科第一段階の中間テスト!
やばいおちるーあぅあぅ><。
わっかんないってorz
今日で乗車時間が4時間行ったけれど、
もうさ、乗り上げちゃったりホイールゴリゴリやったり・・・
次から坂道っすよ、坂道。
オートマにしといてよかった><。
これでマニュアルだったら絶対に立ち直れなかった。
あー、こんな調子で免許とれんのかよ私。
なんか何回も「右」と「左」って言葉を聞いてるとさ、
どっちがどっちだかわかんなくなるんだよね。
「重症だ」と、教習所で会った元クラスメイトに言われましたともさ。
そんな彼も本日卒検で、もう教習所で会うこともないでしょう。
あー、つまんないの。
仮免取れるまで学校行かない!
で、おきたいなぁ。
やっていけなさそうなら精神的避難場所として駆け込みにいきます…
あー、ほんと、どーしようもないなぁ
案外そばにあって
気付かずにいるんです」
(椎名林檎:「幸福論」)
気付くことは幸せか?
見えてくるようになるということは
いつかの「すぐそば」から遠く離れて初めて実現できる。
気付かずに、幸せについてなにも考えずにいられる時が
一番大切にするべき時間なのかもしれない。
だから今はいいんだ。
がむしゃらになって、
虚無感を感じずに済んで、
幸不幸を意識しなくなって、
そんな風になれるまでの幸せに非ずな時間でも。
初の技能教習。
記念すべき第一時間目の教官が訛ってて、説明は2/3くらいしかわからず、注意に至っては半分以上ききとれなかったorz
わかりやすい標準語プリーズ!
青空の下にいるとなんだか泣きたくなるよ・・・。
今日みたいに晴れた日にぼーっと木陰で突っ立ってるとさ
わたしここにいていいのかなーとか、
ここにいれるってしあわせだなーとか、
ごちゃごちゃして感情の分類ができない。
ひとつひとつ自己分析をしながら整理していくべきなのかねぇ。
運転安全性テスト?とやらの結果が返ってきました。
なかなかの高数値でほっと一息、
注意力と運転マナーと社会的成熟度が最高値でした。
・・・最低値をたたき出したのが
精神的健康度、情緒不安定性、神経質・過敏症。
.....OTZ
なんであんなペラッペラのテストだけでこんなんが出てくるのさー><。
総合診断とか、心当たりがありすぎる・・・。
こういう検査を相当ナメていたけれど、軽く恐怖を覚えました
適正試験とか、性格調査とかってどうでもいい試練なわけではないのねorz
落ち込まない程度に凹んできます。
ひとりじゃないと思えるときと
そういったことを意識するときって
たいてい何かしらのピンチのときでしょう。
自ら己を袋小路に追い込んでいる人を
助け出すとまでは言わずとも、
他の道があることを示唆してあげるには
いったい他人である自分になにができるのか?
なにを学んでこられたのだろう?
私の経験なんて一通りしかないのに、
そのひとつの知恵だけでなにかをしようとするのは
酷く危険なんじゃないのかな?
あー、もう
自分のことで頭いっぱいなのに何やってんだか。

